モバイルモニタ On-Lap 1101F2018/07/29

Nintendo Switch(というかSplatoon2)をリビングのTVを専有して遊べない時は、テーブルモードで遊びますが、やはり画面が小さくて辛い。

そこで見つけたのがこの商品。もっと安価な類似製品は多々ありましたが、このカラーリング・作りの良さ・評価の高さから、これを購入してみました。



Switchのドック代わりになるこの商品を合わせて使ってますが、特に不具合なく使えてます。遅延も特に感じられません。

後者のドック代替品・商品名長い...(Nintendo Switch用HDMI変換アダプタ「ACアダプタいら~ず」 サンコーレアモノショップ)も、類似品色々あるようですが、こちらも特に不具合なく使えてます。

電源に関しては、任天堂純正のSwitch用アダプタを使わないと、ゲーム中の充電が出来ないのは、仕方のない状況のようです。

AVアンプ買替え:TX-L502017/11/05

ミニスーファミを入手して、AVアンプ(9年前に購入した、ONKYO TX-SA606X)の空いているHDMIポートを使って接続したところ、描画が崩れる・音声が途切れるといった接続不良が発生したため、色々と試してみた。

結論として、正常に機能するのは4つあるポートのうち、1つだけという、AVアンプのHDMIセレクタとしての機能が体をなしていないことが判明。

ここ数年はめっきり使用頻度が減っていたが、せっかく揃えてあるスピーカーを活用しないのも、もったいないと思い立ち、AVアンプの新調を検討。

調べてみたら、最近はとても薄型でネットワーク対応もしているものがあったので、入れ替えを決断。

選択肢はONKYO TX-L50PIONEER VSX-S520だが、PIONEERはONKYOに譲渡されており、実質的には同一モデルということの模様。レコーダー等の機器とのバランスから、ブラックカラーのONKYO TX-L50に決定。

ヨドバシで40,000円、10%還元で購入。

テレビの直接接続しているのは、BRレコーダー・CATVチューナー・APPLE TV、AVアンプにはサブ機のBRレコーダー・PS3・ミニスーファミという構成。

テレビの音声OUTを、光デジタルでアンプにIN。HDMIの機器連動設定をしたところ、全てのTV音声をAVアンプ経由で出力するのが、非常に簡単に。TV側の電源ONと、AVアンプ電源ONの連動がキチンと機能してくれた。

前のアンプでも連動するはずだったのだが、いまいち不安定であり、そのうち使わなくなってしまっていたが、これだけ上手く連動するのであれば、AVアンプ出力優先の設定で運用出来そう。

アンプとしてのスペックは、前のアンプの方が良いのかもしれませんが、私の耳では正直言って差は分かりません。

家族にも、TVラックの場所を占めていた大きいアンプが、非常に薄くなった為、概ね好評。

ネットワーク対応についても、アンプ側の設定でWifiへの接続設定をして、MacからAirPlayでiTunesの再生も問題なし。

先代は9年前に7万ぐらいしたのですが、この先の5年〜10年はこれに頑張ってもらおうと思います。

ハミルトン ロイドクロノ2017/02/19

かなり前から気になっていたモデルですが、たまたま生産終了となることを知って、しばらく悩んでいましたが、買ってしまいました。

こちらのモデル


機械式ではないし、風防もサファイアクリスタルじゃないし、自分自身、これまでの時計選びの基準からすれば意外ですが、とにかく一目ぼれでした。価格も10万未満とそんなに高くなかったことも、一因です。

並行輸入を扱っている安価なショップも多くありましたが、この価格なら正規販売代理店で安心を買おうと決めて、こちらのランド・ホーというショップにて購入しました。

結果的に、実物を一度も見ること無く手にしたわけですが、大きさ・厚さも良いぐらいでした。

バックルがプッシュ式ではないので、最初は付け外しの方法を戸惑いましたが、すぐに慣れると思います。


arrows M03 ステータスバー・通知領域のカスタマイズ2016/09/07

設定のやり方が分かったので、備忘録まで。

1枚目の画像で、右上の設定ボタンを長押しすると、システムUI調整ツールというのが活性化されます。


端末管理メニューの中に、追加されてますね。


中に入るとこんな感じ。


クイック設定はこんな感じ。


ちなみに、1枚目の画像は設定を調整した後の状態です。最初はもっと多くのアイコンが並んでました。

とりあえず、ご参考まで。

Xperia SO-04E → arrows M03へ機種変更2016/09/04

IIJmio回線で使っていたスマホは、ドコモの時から使っている、Xperia A (SO-04E)だったのですが、突如として「画面最下部のホーム・メニュー・戻るボタン周辺のタッチが効かなくなる&暴走する」という事象が発生して、まともに使えなくなってしまいました。

譲れない条件として、おサイフケータイ(モバイルSuica)があるので、それを条件として探した中で、価格・性能・入手方法で納得がいったのが、arrows M03をIIJmioのサプライサービスで購入する方法。

ケースとフィルムはAmazonでこれを買ってみました。無難ですが悪くないです。



IIJのサイトで月曜深夜に申込をして、手元に届いたのは金曜日。

SIMカードのサイズもXperia/micro → arrows/nanoと変わるので、サイズ交換の手続きも併せて実施。

機種変更は引継ぎが必要な機能・サービスが多いので、その備忘録。
手続き方法は随時変わっているかもしれないけど、とりあえず現時点ではこうでした。

基本的な方法は、
旧機種で、機種変更を実行。(その時点で旧機種は使用不可)
新機種で、受け取り。

・モバイルSuica
JRのID、ないしモバイルSuicaのIDが必要。

・Edy
楽天のIDで出来た。

・QuickPay
こちらも事前の機種変更作業が発生。

・ヨドバシポイントカード
旧機種側は不要だったような気がする。

・ゲーム(ジョジョSS、Sガンロワ)
移行コードのようなものを、旧機種で取得。

・MUFGのワンタイムパスワードアプリ
PC側のサイトで再登録・アプリを再導入。

・みおぽん
新機種でIIJmioのID入力でOK。

・K-9(メーラー)
設定をDropboxへエクスポートしておけば、インポートでOK。
インポート時に、各アカウントのパスワード入力は必要。

・ジョルテ
Googleのアカウント連携で使っているので、自然体でOK。
(かみさんの予定との連携は、PCサイト側のGoogleカレンダーで登録でしておけば、スマホ側も自然体で連携される。)

・LINE
メールアドレス認証&SMS認証があったかな。

あと、arrows M03にしたら、ポケモンGOが動くようになりました。